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デビフ(d.b.f)特集:ワンちゃんが「デビフ」に夢中になる理由に迫る
スタッフライター:さとうさん
デビフはちょっと高価だけれども、自分(ニンゲン)のおやつを少し我慢してでも買ってあげている飼い主さん。
あまりゴハンを食べてくれなくて困ったときの「デビフ頼み」にしている飼い主さん。
カリカリにデビフをトッピングしないと、トッピングするまでお皿に口をつけないワンちゃん。
どうしてワンちゃんをトリコにするのでしょうか?
デビフペットの何がすごいって、「我社はペットの『餌』を作る会社ではなく、ペットの『食事』を提供する会社である」 と言い切っているところです 。
ただのカッコいい理念じゃないんですよ、フードに使っているお肉はなんと食品用(人間が食べるレベル)のお肉 。
「ペットオーナーに代わって、手づくり感を大切にした食事を提供したい」がコンセプトで、 私たちの親心(愛犬ゴコロ)に、真正面から応えてくれる「まじめさ」が、デビフの真骨頂なんです。
デビフペットの創業者の禰津三朗さんは、なんと20頭ものヨークシャテリアと暮らしていたたいへんな愛犬家でした。
当時はまだ、子犬が安心して食べられるフードがなかった時代。(今から57年ほど前)「自分の愛犬たちのために!」と、肉屋さんからお肉を仕入れて手作りし始めたのが、デビフの始まりなんだそうです。
だからデビフの缶詰って、お口の小さな小型犬や、食の細い子でもペロリと食べられちゃう工夫が詰まってるんですね。なるほど納得しました!
商品名・会社名も、dog baby food の頭文字をとってd.b.f(デビフ)です。名前の由来を知るとさらに納得しますね。
デビフの缶詰を開けた瞬間、ワンちゃんが飛んでくることありませんか?
デビフ缶は、香料などで香りを付けている訳じゃないんです。
新鮮な食品用のお肉を缶に詰めて、加熱殺菌したら空気を抜いて密封。清潔で高い気密性を保てる工夫がされているから「素材の旨味と香り」が缶の中にギュッ!と閉じ込められているんです 。
例えるなら缶詰そのものが「圧力鍋」みたいな感じでしょうか。
開けた瞬間に広がるのは、お肉そのもののリアルな香り。好き嫌いの多いワンちゃんも飛んでくる訳ですよね。
やっぱり気になるのが「産地」ですよね。 デビフのフードは、新潟県にある自社工場で作られています 。※
自然豊かな新潟で、お肉をスライスするところから缶に詰めるところまで、自分たちの手でしっかり管理 。 「日本の工場で、まじめに愛情を込めて作られている」。この安心感は、やっぱり何物にも代えがたいですよね🍵
※魚原料ウエットフードは委託生産/国内工場
勢揃い!デビフのラインナップ
ワンちゃん、ネコちゃんの好み・体重・年齢に合わせた幅広いラインナップがあるので、選択肢がほんとうに豊富です。 離乳期から介護期まで、ずっとワンちゃん・ネコちゃんの食生活を支えてくれるパートナーです。
🐕犬用🐕
■150g缶
ボリュームたっぷり。肉本来の旨味を活かした、主食やトッピングにもピッタリな大容量サイズ。
■85g缶
使い切りやすく、素材の持ち味を大切にした豊富なラインナップ。
■65g缶
素材の美味しさと香りをそのまま閉じ込めました。小型犬や幼犬も食べやすいサイズ。
■シニア犬の食事85g
高齢期の健康に配慮したPA・DHA、グルコサミンなどの栄養素を配合。食べやすいやわらかさ。
■プリモデビィ・シニア犬用
肉も野菜もたっぷり食べやすく。オリゴ糖、EPA・DHA,グルコサミン・コンドロイチン、植物性乳酸菌K71、タウリン配合。扱いやすいトレイタイプ。
■クローバースタイル
生肉をふんだんに使用し、素材の旨味が詰まったやわらかい半生タイプ。超小粒で小型犬にもおすすめ。
■カロリーエースプラス
ワンちゃんの状態に合わせたラインナップがあり、栄養成分をバランスよく配合した機能性フード。
■アニウェル
特定の健康悩みに配慮した機能性フード。
🐈猫用もございます!🐈
■カリユド
肉本来の味を感じられるよう、食べ応えのある大きさにカットされています。 なめて食べられるとろみタイプ。
■カロリーエースプラス
ネコちゃんの状態に合わせたラインナップがあり、栄養成分をバランスよく配合した機能性フード。
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